大人の肌こそビューティーオープナーが必要な理由

今話題のビューティーオープナー。卵殻膜エキス95%配合の美容液です。雑誌やインスタ、SNSではモデルさんや美魔女が口を揃えてその即効性やうるおい、ハリ感の効果を実感しているようです。

市場には多くのエイジングケア化粧品が出回っている中で、なぜ今卵殻膜成分なのでしょうか?また少子高齢化の日本においてエイジングケア化粧品の需要も高まってきています。何歳になっても美意識高く、若々しさを維持したい。そんな、何事も前向きに向上心高くある女性達に支持されているビューティーオープナーですが、大人の肌にこそ使っていただきたい理由があります。まだ試したことのない方は必見です。

少しずつたるんでくる肌

10代、20代の頃のお肌はハリがあり、常に上向きです。肌は自然と引っ張られている状態なので毛穴も目立たずツヤもあります。いつまでも若々しいお肌でいられると若い頃には誰しも疑わなかったものですが、40代になると明らかに肌の「たるみ」が目立ちはじめてきます。

「私はまだ大丈夫!」と思っている女性は若い頃の写真を見てみてください。「若い」「何かが違う」ときっと思うことでしょう。この「何か」はずばり「たるみ」による変化に他になりません。

例えば昔より表情が柔らかくなっている、目が垂れている。これもよく見ると頬がたるんだ、目尻が垂れた結果。現実から目をそむけてはいけません。そう、若い頃と年齢肌の一番の違いを際立たせるのは「たるみ」にあります。

ビューティーオープナーの働き

卵殻膜美容液国内売上No.1の実力、ビューティーオープナーの主成分は卵殻膜エキスです。ご存知卵の殻の内側にある薄い膜のことですが、卵殻膜には年齢とともに体内で減少していくⅢ型コラーゲンの産生を促進する働きがあります。Ⅲ型コラーゲンはコラーゲンの中でも肌の若々しいお肌を維持するために必要不可欠なもの。赤ちゃんのお肌に豊富に含まれている成分です。柔らかく、弾力、ハリのあるお肌を付与するⅢ型コラーゲンは食べ物やサプリメントで補うことはできず、そのため自然の流れでお肌はたるみが生じてしまいます。

そこでビューティーオープナーが着目したのはこの卵殻膜。自らの肌でⅢ型コラーゲンが産生されるサポートをすることで、お肌にハリ、弾力を与えてくれるのです。何もしなければ20代半ばから次第に弾力を失っていくお肌。そのため目立ってたるんでくる40代以前にはやめにケアしておくことが大切です。

ビューティーオープナーはこの卵殻膜エキスの力を最大限に発揮するため、無駄なものは一切入れず、ほぼほぼ卵殻膜エキスで作り上げられています。卵殻膜エキスを少量配合し、他の原料でごまかす商品もちらほらある中、その効果をダイレクトにお肌に届けるための正直な処方。ビューティーオープナーをおすすめする一番の理由です。

大人の肌は補うスキンケアを

大人になるにしたがって肌は強くなります。その一方でこれまで備えていた若々しくある成分も失われてしまいます。その成分が一体何なのか、自分にとって必要なものは?それをいちはやく見つけ、補うことが大人の肌には必要となってきます。何もしなくても美しかった若い頃とは肌自体が違っていますので、そのことを理解したスキンケアを。その第一歩がまずⅢ型コラーゲンを補うビューティーオープナーです。余談ですが、たるみは顔が大きく面長に見える原因でもあります。キュッと引き締まった小顔も若々しく見える要因です。一度たるんでしまうと元に戻すのに相当苦労します。あれ?と思ったら卵殻膜デビューを。

洗顔後の何もつけていないお肌にブースターとしてお使いください。プラスアルファのケアでその後の化粧水、美容液の浸透具合がまったく違います。卵殻膜成分のケアを続けていくことで5年後、10年後のお肌のハリ感、キメ、うるおいに自信がもてます。

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